クセがなくヌメヌメおいしいスーパー海藻☆アカモク 千寿藻(せんじゅそう)

株式会社リプライオリティ 日本ウェルネス研究所 千寿藻(せんじゅそう)中身を出してみたアカモクの写真 開封写真料理、グルメ

株式会社リプライオリティ 日本ウェルネス研究所

アカモクの達人の通販で

千寿藻(せんじゅそう)というアカモクを買ってみた。

アカモクは海藻でギバサとも呼ばれています。

アカモクは海藻の中では高価なので

チューブ容器に300g入った千寿藻は

アカモクの中ではお手頃なほうだと思う。

アカモク 千寿藻(せんじゅそう)

スーパーなどでアカモクを買っても

少量で結構いいお値段します。

株式会社リプライオリティ 日本ウェルネス研究所 アカモク せんじゅそう 千寿藻 このように届きます

賞味期限が長いから冷凍庫にストックできる

冷凍の状態で届きます。

賞味期限は

冷凍の状態だと製造日から1年、解凍後の冷蔵保存は7日~10日です。

解凍時間は冷蔵庫に24時間置いておくと綺麗に溶けていました。

アカモク せんじゅそう 千寿藻 解凍後の写真、解凍にななった時間は24時間でした

半日では半分くらい凍っていて、冷蔵庫での解凍には

一日かかると思いました。

アカモク せんじゅそう 千寿藻 冷凍で届き、冷凍は製造から1年、解凍後は一週間~10日間日持ちします

チューブだから使いたい分だけスルッと出せて

いつでも食べやすいです。

アカモクに含まれる魅力的な栄養素

アカモクはフコイダン、フコキサンチン、食物繊維、

ビタミンK、鉄分、カルシウムを含む健康フードで

千寿藻には合成添加物不使用の九州、福岡(玄界灘)の海で採れた

アカモクのみが使用され、

最もおいしい繁殖期の14日間に採れたものを急速冷凍して

おいしく栄養のあるアカモクになっています。

千寿藻(せんじゅそう) 海藻 アカモク  原材料名 栄養成分表示、カルシウムや鉄分、フコイダン、フコキサンチン、食物繊維、ビタミンKなどを含む食べ物です

フコイダン、フコキサンチンが含まれているから

糖質が気になる時のサポートや

体型が気になる時のサポートをしてくれます。

 

フコイダンは、めかぶの3~5倍含まれていて

加熱しても含有量はほとんど変わらないので

そのまま食べてもいいし、料理にも使えます。

コンスタントに食物繊維を先に食べることができる

お腹が空いていると、ついつい何かつまみたくなってしまうけど

解凍してチューブから出して食べるだけなので

株式会社リプライオリティ 日本ウェルネス研究所 千寿藻(せんじゅそう)中身を出してみたアカモクの写真 開封写真

最近言われている、先に食物繊維を摂ったほうがいいという食べ方も

これなら難なく続けることができますね。

海藻なのにクセがないから色んな料理に使える

株式会社リプライオリティ 日本ウェルネス研究所 千寿藻(せんじゅそう) アカモクの味はクセがなく何にでも合わせやすく食べやすいです

アカモクも海藻だから、磯っぽい味や青っぽい味が強いのかなと思っていたら

クセのない味で食べやすい。

料理に使っても磯っぽくなくて、何にでも合わせやすいです。

でもアカモクの味がおいしいから私はそのまま食べることが多い。

千寿藻(せんじゅそう) アカモク 粘りがあってサラサラとした食感です

アカモクのタレがあるともっとおいしい

めんつゆや醤油など、家庭にある調味料で味付けしてもいいのですが

アカモク専用のタレを使うとよりおいしいです。

千寿藻(せんじゅそう) アカモク  長崎県産焼あごを使用した化学調味料無添加の、アカモク専用のタレです

株式会社リプライオリティ 日本ウェルネス研究所 千寿藻(せんじゅそう)アカモクのたれ 原材料名

老舗醤油蔵と共同開発した長崎県産焼あごを使用した

やさしく風味の良いアカモクのタレです。

アカモクの達人 アカモクのタレ

アカモク せんじゅそう 千寿藻 アカモクのタレがついていました

毎日続けやすいサラッとしたヌメヌメ感

サラッとしたヌメヌメ感で

のどごし良く食べやすい。

千寿藻(せんじゅそう) アカモク  サラサラとした粘りがあります

千寿藻(せんじゅそう) アカモク  フコイダン、フコキサンチン、食物繊維、ビタミンKなどの栄養素が含まれている食品です

チューブから出して一品追加するだけで

ヌメヌメの健康生活を続けることができます。

パンフレットやHPに色んな食べ方が載っています

海藻っぽくない味わいが新鮮で

そのまま食べてもいいし、

長芋と一緒に山かけにしたり

千寿藻(せんじゅそう) アカモク  長芋と一緒に山かけにしてもおいしいです

卵焼きに混ぜたり

千寿藻(せんじゅそう) 海藻 アカモク  食べ方、卵焼きに混ぜてみた

食べ方やレシピは付属のパンフレットやアカモクの達人HPで

たくさん紹介されているので

バリエーションに困ることなく、飽きずに楽しく続けることができます。

アカモク 千寿藻(せんじゅそう)

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